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SE主婦、母になる。

一児の母になったアラサー主婦が、日々の暮らしのことを綴ります。

来年に備えて今のうちに!年賀状の管理。

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年賀状が届いて、出していない人に返したり…
といった流れも落ち着いてきた今日このごろ。

2017年の年賀状に備えて、今のうちに整理しておきます。

年賀状管理表

我が家の年賀状は、Excelでこんな風に管理しています。

f:id:piyoco-garden:20160107151011p:plain
記号の意味
 ○:出す/来た
 ●:後から出した/後から来た
 ×:出さない/来なかった

管理しているのは、

  • お名前
  • 続柄
  • 出したかどうか
  • 来たかどうか

などです。
※住所や連名など、宛名の印刷に必要な情報も、別のシートにまとめています。

年賀状に関するプロセス

12月になったら、この年賀状管理表を見て、出す人を確認します。
それから準備して、投函。
お正月、年賀状をいただいたら、管理表を更新します。

結婚式に出席すると、年賀状をいただいたりしますが、
その次の年は来なかったということも。
「来年は出さなくてもいいかなー」と思っても忘れてしまうので、
その場で、出すか出さないか決めておきます。

我が家の年賀状に関する一連のプロセスはこんな感じ。

12月上旬 管理表を確認して、年賀状を出す相手を決定する。
12月中旬~下旬 年賀状を書いて投函する。
1月上旬 年賀状をいただいた方の情報を管理表に記入する。
来年、年賀状を出す人を決めて管理表に記入する。
1月中旬
(お年玉当選発表日)
管理表に空欄がないかチェックする。
お年玉当選確認後、年賀状をしまう。
書き損じや、喪中で出せなかった方の分は郵便局で交換。

まとめ

年賀状って、出した人から来ないとヘコむし、
出してない人から来ても、あちゃーってなるし、
疎遠な人に何書こうか考えたり、結構面倒です。

でも、添えられた一言メッセージで嬉しくなったり
家族写真を見て「今こんな感じなんだー」としみじみしたり
なんだかんだ嬉しいものです。

来年の分もがんばろーっと。

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